森 喜朗 公式ウェブサイト:政策理念

Ⅰ 今、国民生活の危機を救うために

  1. 「食の安全」を確保
    〜農業振興で国や地域の農産物を増強、「自給率の向上」、「地産地消」をめざす〜
  2. 高齢者医療を抜本的に見直す
    〜くにづくり、まちづくりに貢献してきた高齢者へは温かい医療保険制度を再提案します〜
  3. 子育て減税で子育て家庭の生活を支援
    〜家庭教育の基礎となる子育て世代家庭の生活を支えるため、「子育て支援減税」の実現をめざす〜
  4. 政治・行財政の改革は再加速
    〜「総理経験者」としての幅広い視野から、政治の怠慢に喝!、行財政の無駄にメス!〜
  5. 経済・景気対策は挙国一致で
    〜「ねじれ国会」の現実をしっかり受け止め、与野党の対話、連携の架け橋となり国民生活の危機を救う〜
  6. まずは、景気だ!
    〜国民生活が上向くまで休むことなく経済・景気対策を打ち続けなければならない〜

Ⅱ 国会議員としての40年間の活動の集大成として〜「世界へ貢献する日本」の飛躍〜

「世界へ貢献する日本」の基軸は、「外交」、「教育」、そして、「経済・科学技術」

森喜朗は、「世界の平和、安全、繁栄のために貢献する日本」というビジョンを掲げ、40年間の国会議員としての活動にひたすら邁進し続けてきました。

「世界へ貢献する日本」に必要なのはまず「外交」です。 そして、その外交の担い手となる人づくり、特に、将来、国際貢献の舞台で活躍してくれるであろう青少年の「教育」を充実させなければなりません。 さらに、国際貢献が可能な日本の国力を支えるのは「経済・科学技術」です。

森喜朗はいよいよ、「外交」、「教育」、そして、「経済・科学技術」の3つの柱を中心に自らの政治家人生の集大成を成し遂げたいと考えています。

  1. <外交>「世界へ貢献する日本」の外交〜「人間の安全保障」〜
  2. <教育>「世界へ貢献する日本」を担う人づくり〜「立派な人間の育成」〜
  3. <経済・科学技術>「世界へ貢献する日本」の国力を支える中小企業とベンチャー
  4. 石川発、世界の懸け橋となり、ふるさとへの恩返しを果たす